【アトピー完治研究所】アトピーは自然療法で治す!
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娘がアトピーに?!


アトピー完治研究所

私、アトピーでした。

今でも“何か”あると、肌に出ます。

普段は顔に症状が出ることが多いですが

妊娠中は身体全体が大変なことになりました(;´∀`)

でもその変わり、

2回ともツワリは全くありませんでした。

 

風邪をひいたりすることもほとんどありませんし

インフルエンザにかかったこともありません。

私はとにかく皮膚から毒を出す体質なんだ。

と今では感謝しています。
(出せないで、溜めて溜めて溜めて~~
最後に爆発するよりいいかな?(^^))

 

長女は赤ちゃんの頃から肌がガサガサして、

「ん~~その気はあるね」という感じでした。

いつの頃からか、ヒジとヒザの関節を少し掻くようになりました。

でもほんと「少し」でした。

気になるほどでも無かったし、そのうち自然に治るかな?

と放置していました。

 

それがある時期、症状が急に悪化しました。

 

掻きむしって血がポタポタ・・・

 

なんてことも起こるようになってきました。

それでも

「年齢があがれば自然に治るやろ・・」

とアトピー経験者の私は楽観視していました。

 

が、夫は違いました。

 

「医者へは連れて行かない。
行っても、症状をおさえるお薬を出されるだけで根本治療にはならない。」


と頑なな私に、主人はこう言いました。

 

『何か対策はあるの?』

 

た・・・たいさく???
別に無いけど・・・(モジモジ)


 

元々、完全とは言えないまでも

普通の家庭よりは随分と化学物質を取り入れない生活をしていると思うし

後は年齢があがって肌も強くなって、

排出もうまくできるようになって、

そしたらそのうち、よくなるよ

と思っているだけで、

それまで積極的に治すための特別なこと

をしてこなかったのです。

 

でも、よく考えてみれば

身体に「取り入れる」ものはずっと意識してきたけれど

「外に出す」ことは意識してこなかった

と、気づきました。

 

アレルギーは結局

「体内に取り入れた毒を排出している」
(アトピーなら皮膚から、鼻炎なら鼻から、、、など)

ということなので、

本来の排出がうまくいけば
(本来、一番の解毒は便・尿・汗)


わざわざ皮膚なんかから外に出す必要はなくなります。

 

 

そういうわけで、この日から長女の【毒素排出促進計画】が始まりました。

いろんなことをやったのですが、

結局はコレが一番よく効いたんだろうな

と感じていることを中心に、

次のページから書いていきたいと思います。

長期戦でみていたのですが

結局、長女のアトピーは1か月でほとんどよくなり、3か月ですっかりよくなりました。

それでも季節によっての変化もあるかもしれないし、と

1年間様子をみていましたが、

丁度去年悪化した1月を2か月すぎても

とくに変化は無しです。

 

 

これまでの暮し」へつづく

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