【アトピー完治研究所】アトピーは自然療法で治す!
スポンサードリンク

「じんましん」に大根がいいってホント?


症状と原因

赤く盛り上がったような発疹が皮膚にでき
強いかゆみを伴います。

食べ物のアレルギーで起こることが多く
疲労やストレスでも出ることがあります。

じんましんなどの熱をもっている痒みには
大根の酵素がよくききます。


そのほか、薬湯・薬草茶もお試しくださいね(^^)




大根(外用)

【用意するもの】
大根
ラップ

【お手当法】
1.大根を輪切りにします

2.1.を痒い部分にのせ、軽くラップで包みます

【さとママMEMO】
  • 冷たい大根が熱をとり、大根の酵素がかゆみを取り除いてくれます。




桃の葉の薬湯(外用)

【用意するもの】
桃の葉(あの、果物の桃の木の葉っぱです)
水 3L
木綿の布(てぬぐいを半分に折って両脇を縫ったものを用意しておくと便利です。)
ひも


【お手当法】
1.桃の葉木綿の布に包んで(手ぬぐいを半分にして縫った袋の場合、生葉なら袋に8分目、乾燥した葉なら半分くらい入れてください)紐でとめてください

2.鍋に1.の桃の葉とを入れて、とろ火で20分煎じて出来上がりです

3.この煮汁を袋ごとお風呂に入れてください。

【さとママMEMO】
  • 桃の葉が手に入らない場合は漢方薬局も購入可能です
  • 小島漢方 桃の葉 500g

  • 桃の葉以外にも、大根の葉びわの葉でもいい薬湯になりますよ(^^)大根の葉なら手に入りやすいですね。

  • お風呂上りに、自然酢を15倍に薄めたもので肌を拭いてあげると良いです。




薬草茶(内用)

じんましんがよく出る子には、日ごろから薬草茶を飲ませてあげましょう。

【用意するもの】
ドクダミの葉
はとむぎの葉

【お手当法】
1.ドクダミ1:はとむぎ3の割合で鍋に入れて、煎じます。

2.1.の上澄みをお茶として日ごろから飲ませてください。

【さとママMEMO】
  • お茶は温かいものを、すこし冷まして飲ませてあげてくださいね。

記事はお役にたてましたか?

記事にご興味をもっていただけましたら、
以下のソーシャルボタンで共有していただくと嬉しいです^^

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です