【アトピー完治研究所】アトピーは自然療法で治す!
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「擦り傷」の治療①★これまでの常識


子どもって・・よく転びますよね(^-^;
見ているコッチが痛くなります(痛いの苦手(T_T))

ところで「傷の治療の常識」が近年変わってきていることを皆さんはご存知ですか??

 

今までの常識


擦り傷などの怪我をしたら

1.消毒をして

2.血が出ている場合はガーゼをあてる

3.血が止まればガーゼをとって自然乾燥

4.かさぶたが出来て、傷が治る


という流れが、これまでの傷治療の常識でした。

間違いない。
私のおかーちゃんも幼稚園の先生も、小学校の保健室の先生も・・
私が転んだ時はいつもそうしてくれました。

消毒が沁みるんだよなぁ(T_T)
そして・・かさぶた、めくりたくなるんだよなぁ・・(笑)

 

では、この方法の何が間違っているの?


  • 傷になったところからはジュクジュクとした汁が出てきます。
    この汁こそが傷を自ら治そうとする自然のお薬そのものです!(ジュクジュク様~~)

  • せっかくジュクジュク様という名のありがたき自然のお薬がそこに発生しているのに
    消毒液を塗ることで、ジュクジュク様の威力を完全に打ち消してしまいます。

  • さらに消毒液は、傷の下の細胞(新しい皮膚になるところ)にもダメージを与えて
    一層治りを悪くしてしまいます。

  • 消毒をして菌を殺しても、またすぐに菌は生き返り・・
    いや、あっというまに再び繁殖します。
    菌の生命力に私たちは太刀打ちできません!!

  • ガーゼを当てると、ジュクジュク様の大事な成分を
    ガーゼがすべて吸い取ってしまいます。(絆創膏でも同じことです。)
    結果、治りを遅らせます。

  • 乾燥させると、本来新しい皮膚になるはずであった
    ジュクジュク様が乾いて「死んだ細胞」や「白血球」とともに固まります。
    コレが、「乾燥型ジュクジュク様」・・では無くて「かさぶた」です。

  • 「かさぶた」が出来るとその下の細胞が新しくなるのに時間がかかり、
    結局傷の治りが遅くなります。

 
いかがでしょうか??
今までこんなにも傷に優しくないことをしてきたんですね~~私たちは(T_T)

ここまで、「これでもかー」「これでもかー」と
ジュクジュク様イジメ(?)をしても、傷がそのうち治っていたのは
それでも自己治癒力の方が強いから
なんだそうですよ。

 

消毒しない、ガーゼしない、乾燥させない

 

の治療で、どんなに早く傷が跡形なく綺麗になるかは
次ページを参照して、ぜひお試しになってみたください(^^)

ジュクジュク様(ご自分の身体が持った自己治癒力の凄さ)に
きっと驚いていただけるのではないかと思います!!

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